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「歯がグラつきはじめた」と感じた方へ。 軽度・重度の歯周病でも 歯を抜かずに本気で守る治療。

歯周病学会 歯周病認定医 による治療

まずはをご利用ください

当院では歯周組織再生療法により、
歯を残す治療を行っています

他院で「抜歯が必要」と診断された方も、ぜひ一度ご相談ください。
当院では、大切な歯をできる限り残すことを第一に考え、治療に取り組んでいます。
歯周病が進行すると、顎の骨が溶け、歯がグラグラと動くようになります。
この段階になると、抜歯を選択されるケースも少なくありません。
しかし当院では、「歯周組織再生療法」を用いることで、歯を残す可能性を追求します。
歯周組織再生療法とは、歯周病によって失われた顎の骨や歯周組織の再生を促す治療法です。
状態によっては、抜歯を回避できる可能性があります。
他院で「もう歯を残せない」と言われた方も、あきらめる前に一度ご相談ください。
院長は、東京医科歯科大学卒業後、同大学大学院にて博士課程を修了し、歯周病専門外来での診療に従事してきました。
大学病院で培った臨床経験と研究・教育で磨いた知識を活かし、患者さま一人ひとりに丁寧な治療を行っています。

どのような方が
歯周病認定医にかかった方が良いの?

一般的な
歯科医院が向いているケース

・軽度の歯周病の治療やケアを希望している
・歯周ポケットが4mm以下の場合
・出血がそれほど気にならない
・歯ブラシ時に、うっすら血が付く程度

歯周病認定医がいる
歯科医院が向いているケース

中等度〜重度の歯周病をしっかり治療したい
歯が揺れている
歯磨きのたびにかなり出血する
歯周ポケットが5mm以上ある
歯周病が原因で抜歯をした経験がある

あなたの歯周病の進行度は?

歯周病は、進行の程度によって STAGE1〜STAGE4の4段階 に分けられます。
初期段階であるSTAGE1ではほとんど自覚症状がなく、STAGE2になると、
歯ぐきの腫れや出血などの症状が現れはじめます。
さらに進行してSTAGE3以降の重度の歯周病になると、歯を支える骨が大きく失われ、
最終的には歯が抜け落ちてしまうこともあります。
歯周病と診断された場合、まず大切なのは 進行を食い止めること です。
早期に受診し適切な治療を行うことで悪化を防ぎ、その後も毎日のセルフケアと定期的な検診を続けることで、 健康な状態を維持していきましょう。

  • STAGE 01

    歯肉炎

    歯と歯ぐきの間に汚れがたまり歯肉に炎症が起きます。場合によっては歯磨きの際に出血がみられます。歯を支えている骨には影響はありません。通常の歯周病治療で治せます。

  • STAGE 02

    軽度歯周炎

    歯肉炎が進行し、さらにお口の中で細菌が広がった状態です。歯を支える骨も少し溶かされはじめ、歯周ポケットも(歯と歯ぐきの境目の溝)深くなり始めます。通常の歯周病治療で治せます。

  • STAGE 03

    中等度歯周炎

    軽度歯周病よりさらに骨が溶かされた状態です。歯周ポケットがより深くなることで、汚れがさらにたまりやすくなります。歯の痛みなど、明らかな自覚症状がでてきます。再生治療が必要となります。

  • STAGE 04

    重度歯周炎

    歯を支える骨は大きく溶かされ、歯がぐらつき始めます。歯周ポケットがかなり深くなり、歯根部分まで汚れや歯石が付着します。放置すると歯が抜け落ちてしまいます。再生治療が必要となります。
    また、再生治療の後にインプラントや矯正歯科の治療を行い、口腔機能の改善をおすすめしております。

診断結果が「重度」の歯周病であっても、
歯を残せる可能性があります

エムドゲインゲル

歯周病によって失われた、
歯を支える骨の回復を目指す治療が
歯周組織再生療法です

歯がグラついている状態でも、
すぐにあきらめる必要はありません。
当院では、エムドゲインゲルなどを用いた歯周組織再生療法に対応し、
患者さまの大切な歯をできる限り残すための治療を行っています。

大切な歯を残すために
3つのPOINT

歯周組織再生療法で歯を残すpoint01

当院では、患者さまの大切な歯をできる限り残すことを第一に考え、最善の治療を行っています。
歯周病が重度まで進行すると、歯を支える顎の骨が溶け、歯がグラグラと動くようになります。
この段階では抜歯を選択されることも少なくありませんが、当院では「歯周組織再生療法」などの治療を行い、歯を残す可能性を追求します。
歯周組織再生療法とは、歯周病によって失われた顎の骨や歯周組織の再生を促す治療法です。
状態によっては、抜歯を回避できるケースもあります。
他院で「もう歯は残せない」と言われた方も、あきらめずに当院へご相談ください。
当院では主に、エムドゲインゲルを用いた歯周組織再生療法を行っています。

point02エムドゲインと
リグロスの豊富な実績

当院では、歯周病によって失われた歯槽骨(歯を支える骨)や歯ぐきの再生を目的に、
エムドゲインおよびリグロスを用いた歯周組織再生療法を行っており、豊富な治療実績があります。
エムドゲインとリグロスはいずれも歯周組織の再生を促す薬剤ですが、保険適用の有無や特性、適応症が異なります。
エムドゲインは保険外診療となりますが、垂直性骨欠損・根分岐部病変・歯肉退縮など、幅広い症例に対応できる点が特長です。
一方、リグロスは日本で開発された世界初の歯周組織再生剤で、2016年に厚生労働省の認可を受け、健康保険が適用されています。
歯周病で失われた歯槽骨や歯ぐきの再生を促し、特に垂直性骨欠損で、薬剤が流れ出にくい形状の欠損に有効とされています。
保険適用のため、患者さまの費用負担を抑えられる点も大きなメリットです。
当院では、再生させたい部位や骨の状態、欠損の形状を丁寧に診断したうえで、
エムドゲインとリグロスを適切に使い分け、歯を残す可能性を最大限に引き出す治療を行っています。
従来であれば抜歯を選択せざるを得なかった症例においても、歯の保存が期待できるケースがあります。

再生療法に加え、
歯周補綴(ぐらつき防止)
にも対応
point03

当院では、歯の寿命をできるだけ延ばし、見た目の改善も図るため、必要に応じて歯周補綴を行っています。
もともと歯のグラつき(動揺)が大きく、エムドゲインなどの歯周組織再生療法によって顎の骨が回復しても、歯の不安定さが残る場合があります。
そのようなケースでは、歯周補綴による治療を行います。
歯周補綴とは、複数の歯をブリッジで連結・固定し、歯の動揺を抑える治療法です。
動揺のある歯は長期的な予後が悪く、そのまま放置すると歯の寿命を縮めてしまう可能性があります。
歯周補綴によって歯の揺れを抑えることで、抜歯を回避できる場合があり、歯をより長く保つことが期待できます。
また、歯の形や歯並びを整えることで、見た目の改善につなげることも可能です。

まずはをご利用ください

歯周病について
PERIO

POINT 01

世界で最も罹患者が多い病気 それが歯周病です

歯周病とは、歯を支える歯周組織が歯周病菌に感染することで起こる病気です。
主な原因は、歯の表面に付着する歯垢(プラーク)です。
歯周病菌は歯ぐきに炎症を引き起こし、徐々に歯周病を進行させていきます。
その罹患者数は非常に多く、歯周病は世界で最も患者数が多い病気とも言われています。

POINT 02

歯を失う原因の第1位は、 むし歯ではなく歯周病です

歯を失う原因はむし歯だと思っていませんか?
実は、歯を失う最大の原因は歯周病です。
30歳以上の方の約8割が、軽度から重度の歯周病にかかっているといわれています。
歯周病は痛みなどの自覚症状が少なく、気づかないうちに進行するため、
発見されたときには重症化しているケースも少なくありません。
そのため歯周病は、“Silent Disease(サイレント・ディジーズ)= 静かなる病気”とも呼ばれています。

放置すると、全身の健康にも
影響を及ぼします

歯周病は、気づかないうちに進行し、お口の中だけでなく全身の健康にも悪影響を与える危険な病気です。
放っておくことで、さまざまな全身疾患を引き起こす可能性があります。
歯周病が関係するとされている病気には、脳卒中・心疾患・糖尿病・低体重児や早産・誤嚥性肺炎などがあり、
場合によっては命にかかわることもあります。

症例
CASE

症例1

治療内容
歯周組織再生療法
(エムドゲイン+骨補填材)
治療期間
3~6ヶ月
(歯周基本治療を除く)
リスク・副作用
術後の一時的な痛み・腫れ・揺れ・知覚過敏、歯肉退縮
費用
93,500円

Before

After

症例2

治療内容
歯周組織再生療法
(エムドゲイン+骨補填材)
治療期間
3~6ヶ月
(歯周基本治療を除く)
リスク・副作用
術後の一時的な痛み・腫れ・揺れ・知覚過敏、歯肉退縮
費用
93,500円

Before

After

治療の流れ
FLOW

歯周組織再生療法は、まず歯周基本治療を徹底して行うことから始まります。歯垢(プラーク)や歯石をしっかり除去し、生活習慣の見直しを行わなければ、十分な再生効果は期待できません。
その後、検査結果をもとに再生療法が適応と判断された場合に、外科的処置へ進みます。手術は局所麻酔下で行い、歯肉を切開して感染した組織を丁寧に取り除いたうえで、再生材料を適切な位置に配置します。処置後は歯肉を縫合し、組織の治癒を待ちます。
また、術後は定期的なメインテナンスが非常に重要です。継続的な管理を行うことで再発を防ぎ、歯周組織の長期的な安定を目指します。

  • 01 初診、相談
  • 02 精密検査(歯周ポケット検査・
    X線・CT)
  • 03 歯周基本治療(スケーリング・
    ルートプレーニング)
  • 04 適応症例の
    判断
  • 05 外科処置(感染組織除去・再生
    材料の配置)
  • 06 歯肉の縫合と治癒
  • 07 術後の定期的なメインテナンス

外科処置(感染組織除去・再生
材料の配置)の流れについて

  • STEP 01

    歯茎を切開

    麻酔したのちに歯茎を切開します。

  • STEP 02

    歯肉剥離

    歯肉を剥離し、歯槽骨を露出させます。

  • STEP 03

    歯周組織再生剤の充填

    歯槽骨の欠損部に歯周組織再生剤(エムドゲインまたはリグロス)を充填します。

  • STEP 04

    骨補填材

  • STEP 05

    縫合

    縫合して処置は終了です。

当院の徹底した
細菌検査について

メタゲノム解析について

今まで解析できなかった口腔内の細菌叢や、口腔内の常在菌やむし歯菌、歯周病菌などの割合が分かります。歯周病菌の数だけではなく、歯周病菌が占める割合も再発防止には重要な意味を持ちます。歯周病菌の数が減少していても、口腔内の歯周病菌の割合が高いと、再発するリスクが高いです。

リアルタイム PCR検査

リアルタイムPCR法では、どの歯周病菌がどれだけの数いるかをはっきりと知ることができます。正確な数が分かることで、的確な治療が可能となります。歯周病の原因が生活習慣病なのか、歯周病菌の感染によるものかの判断ができると同時に、原因菌に対する的確な抗生剤の選択が可能となります。

治療費用について
FEE

歯周組織再生医療の費用

1歯 93,500 税込
  • 歯周外科基本料
    (1歯につき)

    15,000

  • 再生療法加算
    (1回につき)

    25,000

  • エムドゲイン

    20,000

  • リグロス

    20,000

  • 骨補填材

    25,000

お支払方法

※保険診療は現金のみ、
自費診療はクレジット決済がご利用いただけます

クレジットカード

JCB、MasterCard、Diners
Club、Visa、American Express

歯周病認定医からのメッセージ
MESSAGE

東京医科歯科大学を卒業後、同大学院で博士課程を修了し、歯周病の専門外来で診療に従事していました。
大学では臨床だけでなく研究や教育に取り組みながら研鑽を積みました。大学病院で培った知識と技術、経験をもとに丁寧に治療いたします。

秤屋 雅弘Masayuki Hakariya

歯科医師

略歴

  • ・東京医科歯科大学(現 東京科学大学) 卒業
  • ・東京医科歯科大学歯学部附属病院 歯科臨床研修医 修了
  • ・東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 歯周病学分野 博士課程修了
  • ・東京医科歯科大学病院 歯周病科 医員
  • ・東京科学大学 大学院医歯学総合研究科 歯周病学分野 非常勤講師

所属学会・資格

  • ・博士(歯学)
  • ・日本歯周病学会 認定医
  • ・厚生労働省指定歯科医師臨床研修指導歯科医
  • ・Sakaniwa E, Mikami R, Mizutani K, Mima A, Kido D, Kominato H, Saito N, Hakariya M, Takemura S, Nakagawa K, Sugimoto M, Sugiyama A, Iwata T., Porphyromonas gingivalis-derived lipopolysaccharide promotes mesangial cell fibrosis via transforming growth factor-beta1/Smad signaling pathway in high glucose. 2025, J. Dent. Sci., 20(2), 989.
  • ・林桜, 竹内康雄, 平塚浩一, 北中祐太郎, 豊嶋啓汰, 秤屋雅弘, 岩田隆紀, 青木章., LED光を用いた光療法による歯周病の感染制御 —歯周病原細菌および歯肉線維芽細胞に対するLED照射の効果—., 日レーザー歯会誌, 2025, 35(1), 8.
  • ・Takemura S, Mizutani K, Mikami R, Nakagawa K, Hakariya M, Sakaniwa E, Saito N, Kominato H, Kido D, Takeda K, Aoki A, Iwata T., Enhanced periodontal tissue healing via vascular endothelial growth factor expression following low-level erbium-doped: yttrium, aluminum, and garnet laser irradiation: In vitro and in vivo studies., 2023, J. Periodontol., 95(9), 853.
  • ・Hayashi S, Takeuchi Y, Hiratsuka K, Kitanaka Y, Toyoshima K, Nemoto T, Aung N, Hakariya M, Ikeda Y, Iwata T, Aoki A., Effects of various light-emitting diode wavelengths on periodontopathic bacteria and gingival fibroblasts: An in vitro study., 2023, Photodiagnosis Photodyn. Ther., 44, 103860.
  • ・Masuda H, Arisaka Y, Hakariya M, Iwata T, Yoda T, Yui N., Molecular mobility of polyrotaxane surfaces alleviates oxidative stress-induced senescence in mesenchymal stem cells., 2023, Macromol. Biosci., e2300053.
  • ・Hakariya M, Arisaka Y, Masuda H, Yoda T, Iwata T, Yui N., Suppressed migration and enhanced cisplatin chemosensitivity in human cancer cell lines by tuning the molecular mobility of supramolecular biomaterials., 2022, Macromol. Biosci., 23(2), 2200438.
  • ・Tanaka-Takemura Y, Arisaka Y, Hakariya M, Masuda H, Mikami R, Sekiya-Aoyama R, Iwata T, Yoda T, Ono T, Yui N., Independent roles of molecular mobility and zeta potential on supramolecular surfaces in the sequence of RAW2647 macrophage responses., 2022, Macromol. Biosci., 22(11), 2200282.
  • ・Hakariya M, Arisaka Y, Masuda H, Yoda T, Tamura A, Iwata T, Yui N., Tissue Adhesion-Anisotropic Polyrotaxane Hydrogels Bilayered with Collagen., 2021, Gels, 7(4), 168.
  • ・Mikami R, Arisaka Y, Hakariya M, Iwata T, Yui N,. Improved epithelial cell-cell adhesion using molecular mobility of supramolecular surfaces., 2021, Biomater. Sci., 9(21), 7151.
  • ・Masuda H, Arisaka Y, Hakariya M, Iwata T, Yoda T, Yui N., Synergy of molecularly mobile polyrotaxane surfaces with endothelial cell co-culture for mesenchymal stem cell mineralization., 2021, RSC. Adv., 11(30) 18685.
  • ・Arisaka Y, Hakariya M, Iwata T, Masuda H, Yoda T, Tamura A, Yui N., Surface-tethering of methylated polyrotaxanes with 4-vinylbenzyl groups onto poly(ether ether ketone) substrates for improving osteoblast compatibility., 2021, Dent. Mater. J., 40(3), 813.
  • ・Sekiya-Aoyama R, Arisaka Y ,Hakariya M, Masuda H, Iwata T, Yoda T, Yui N., Dual effect of molecular mobility and functional groups of polyrotaxane surfaces on the fate of mesenchymal stem cells., 2021, Biomater. Sci., 9(3), 675.
  • ・冠動脈疾患患者における頸動脈石灰化と歯周病重症度の関連., 杉山明優, 三上理沙子, 水谷幸嗣, 秤屋雅弘, 齋藤夏実, 中川佳太, 松浦孝典, 岩田隆紀, 新田浩., 2025, 第25回日本歯科医学会学術大会.
  • ・さまざまな波長のLED光照射による殺菌効果と細胞障害性., 林桜, 竹内康雄, 平塚浩一,北中祐太郎, 豊嶋啓汰, 根本昂, 秤屋雅弘, 岩田隆紀, 青木章., 2025, 第25回日本歯科医学会学術大会.
  • ・冠動脈疾患患者における頸動脈石灰化と歯周病重症度の関連., 秤屋雅弘, 三上理沙子, 水谷幸嗣, 齋藤夏実, 中川佳太, 竹村修, 坂庭愛理, 清家達朗, 杉本麻里, 杉山明優, 杉山知代, 荒木誠, 松田祐治, 米津太志, 岩田隆紀., 2025, 第68回春季日本歯周病学会学術大会.
  • ・口内環境測定システムSillHa®と歯周病の重症度との相関関係., 清水梓, 滑文睿, 南部真生, 秤屋雅弘, 福田功, 前川祥吾, 岩田隆紀., 2025, 第25回日本歯科医学会学術大会.
  • ・Enhanced periodontal tissue healing following low-level Er:YAG laser irradiation., Takemura S, Mizutani K, Mikami R, Nakagawa K, Hakariya M, Sakaniwa E, Saito N, Kominato H, Kido D, Takeda K, Aoki A, Iwata T., 2024, The American Academy of Periodontology's 110th Annual Meeting.
  • ・低出力Er:YAGレーザー照射の血管内皮細胞への影響., 竹村修, 水谷幸嗣, 三上理沙子,中川佳太, 秤屋雅弘, 坂庭愛理, 齋藤夏実, 城戸大輔, 武田浩平, 小湊広美, 青木章, 岩田隆紀., 2023, 第66回春季日本歯周病学会学術大会.
  • ・Porphyromonas gingivalis由来LPSによる高血糖状態でのメサンギウム細胞の線維化への影響., 坂庭愛理, 三上理沙子, 水谷幸嗣, 齋藤夏実, 小湊広美, 秤屋雅弘, 竹村修, 中川佳太, 武田浩平, 城戸大輔, 美馬晶, 岩田隆紀., 2023, 第66回春季日本歯周病学会学術大会.
  • ・各種波長のLED光照射がPorphyromonas gingivalisに及ぼす影響., 林桜, 竹内康雄, 平塚浩一, 北中祐太郎, 豊嶋啓汰, 根本昂, 秤屋雅弘, 池田裕一, 岩田隆紀, 青木章., 2023, 第66回秋季日本歯周病学会学術大会.
  • ・各種波長のLED光照射がPorphyromonas gingivalisおよび歯肉線維芽細胞に及ぼす影響.,林桜, 竹内康雄, 平塚浩一, 北中祐太郎, 豊嶋啓汰, 秤屋雅弘, 岩田隆紀, 青木章., 2023, 第35回日本レーザー歯学会総会・学術大会.
  • ・ポリロタキサン表面のゼータ電位と分子可動性がマクロファージの炎症応答に与える効果., 田中裕香, 有坂慶紀, 秤屋雅弘, 益田洋輝, 三神亮, 関谷瑠璃子, 岩田隆紀, 依田哲也, 小野卓史, 由井伸彦., 2022, 第44回日本バイオマテリアル学会大会.
  • ・ポリロタキサン表面の分子可動性が上皮細胞の細胞間結合に与える影響., 三神亮, 有坂慶紀, 秤屋雅弘, 岩田隆紀, 由井伸彦., 2022, 第44回日本バイオマテリアル学会大会.
  • ・単一細胞トラッキング法による超分子バイオ界面上のがん細胞遊走解析., 秤屋雅弘, 有坂慶紀, 岩田隆紀, 由井伸彦., 2022, 第44回日本バイオマテリアル学会大会.
  • ・コラーゲンとの2層構造化による組織接着性ポリロタキサンハイドロゲルの設計. 秤屋雅弘, 有坂慶紀, 益田洋輝, 依田哲也, 田村篤志, 岩田隆紀, 由井伸彦., 2022, 第51回医用高分子シンポジウム.
  • ・α-シクロデキストリン含有ポリロタキサン表面を用いた血管内皮細胞-間葉系幹細胞共培養系における迅速な石灰化誘導., 益田洋輝, 有坂慶紀, 秤屋雅弘, 岩田隆紀, 依田哲也, 由井伸彦., 2021, 第37回シクロデキストリンシンポジウム.

医院紹介
CLINIC

医院名 上志津中央歯科
住所 〒285-0846 千葉県佐倉市上志津1656-6
蜂谷ビル1・2階
TEL 043-461-3557
診療時間 平日 9:30~13:00 / 14:30~18:00
休診日 木曜・日曜・祝日
最寄り駅 京成線「志津駅」徒歩1分
駐車場 お近くのコインパーキングをご利用ください。